一般財団法人みちのく愛隣協会ホームページ

お知らせ詳細

「もしもコロナ感染症患者が発生したら」シミュレーション(演習)実施
 一般社団法人みちのく愛隣協会は、去る10月28日(水)午後3時から一般病棟において、「もしも一般病棟でコロナ感染者が発生したら?」ということで、シミュレーション(演習)を行い、秋冬のインフルエンザの流行に備え、感染予防対策の一層の強化に努めております。
 その様子をブログで紹介しましたので、ご覧願います。
 今回のシミュレーション(演習)では、
 ① 各部門が連携し、円滑に感染患者を隔離し、感染拡大の防止に努めること。
 ② 職員一人ひとりが適切に感染予防策を講じ、清潔・不潔(ゾーニング)を理解した行動を行うことなどをねらいとして行いました。
 患者さんやご家族の皆様に安心してご利用していただけるよう、今後とも、シミュレーション(演習)を繰り返し行ってまいります。
 また、11月12日(木)には、介護老人保健施設希望においてもコロナ感染予防対策のシミュレーション(演習)を行う計画であります。
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